エポスカードのマイページ「エポスnet」とは?使い方やできることを解説

エポスカードユーザーに便利なサービスに、エポスnetがあります。エポスカードの利用状況などを確認できるオンラインサービスで、エポスカードをより快適に利用できるようになります。本記事では、エポスnetの登録方法や使い方、できることなどを詳しく解説していきます。

<h2>エポスカードのマイページ「エポスnet」とは</h2>

エポスカードでは、オンラインサービスのエポスnetを提供しています。エポスnetに登録することで、エポスカードの利用状況やポイント状況、リボ変更などをスマホやパソコンでいつでもどこでも確認することができます。エポスカード公式アプリをダウンロードすれば、スマホで気軽にエポスnetにアクセスできるので、より簡単にエポスnetの機能を利用できるようになります。

<h2>エポスカードのマイページの登録方法・使い方</h2>

エポスカードのマイページ・エポスnetを利用するためには、まず登録が必要です。新規登録では、カード番号・有効期限・セキュリティコード・生年月日・電話番号の入力を行い、各種サービスの設定、本人認証と進み、手続きが完了します。登録手続きが完了すると、メールでIDが届くので、エポスカードのマイページにログインすることで、エポスnetの機能を使えるようになります。

マイページを開くと、メニューが表示されます。ポイントやプリペイドカードの残高などが表示され、確認したいサービスやキャンペーンを選択すると、より詳細な利用状況を確認可能です。

<h2>エポスカードのマイページでできること</h2>

エポスカードのマイページでは、利用状況の確認以外にも多くの機能があります。スマホやパソコンで気軽に利用できるので、エポスnetでできることをあらかじめ覚えておきましょう。

<h3>利用状況の確認ができる</h3>

エポスカードの利用状況を気軽に確認することができます。支払い予定額や利用履歴、支払い履歴、利用可能額、キャッシング明細などを確認できるので、計画的に利用できるようにこまめにチェックしておきましょう。利用明細の郵送をストップすることで、紙の利用明細が送られてこないので、個人情報が漏れる心配なく、netで利用明細を確認できるのもメリットです。

<h3>エポスポイントの確認・交換ができる</h3>

エポスカードを利用するとエポスポイントが貯まっていきます。エポスnetでは、エポスポイントを確認できるので、交換したい商品やサービスがあるときに目安となります。「ポイント交換メニューへ」を選択すると、交換ページに進めるので、ポイントの利用もスムーズです。

<h3>リボ払いの手続きができる</h3>

リボ払いを利用している方は、エポスnetで各種手続きをすることができます。リボ変更やリボ支払いコース変更、いつでもリボ登録などを利用可能です。エポスnetで増額・全額払いの手続きもできるので、お金に余裕があるときは、早めにリボ払いを終えておくとよいでしょう。

<h3>Netキャッシングを利用できる</h3>

キャッシングを利用している方・これから利用したい方にも、エポスnetは便利です。既に利用している方であれば、Netキャッシングの利用状況照会や利用可能枠状況照会ができます。これから利用したい方は、エポスnetでNetキャッシングの申し込みを行えるので、スマホやパソコンで気軽に申し込みをしてみてください。

<h3>登録情報の変更ができる</h3>

各種登録情報を変更するときもエポスnetで24時間いつでもどこでも可能です。ID・パスワードの変更や住所・電話番号の変更などができるので、居住地が変わったり、ID・パスワードを忘れたりしたときに利用しましょう。

<h3>キャンペーン登録・抽選確認ができる</h3>

エポスカードで行われているキャンペーンは、エポスnetで登録・確認できます。お得なキャンペーンを逃さずに登録できるので、こまめにチェックして参加するのがおすすめです。

<h3>お得なメールを受信できる</h3>

エポスnetに登録することで、エポスカードからのメールを受け取ることができます。キャンペーン情報はもちろん、クレジットカードの利用明細などもメールでわかるので、どのくらい利用しているのかを把握するときに便利です。

<h2>まとめ</h2>

エポスカードのマイページであるエポスnetは、エポスカードのオンラインサービスで、スマホやパソコンからログインして利用することができます。エポスカードの利用状況・ポイントの確認やリボ変更、キャッシング、キャンペーン・抽選確認などができるので、エポスカードをより快適に使えるようになります。エポスカードを発行したら、まずエポスnetに登録して、スマホやパソコンで利用できるようにするのがおすすめです。