イオンsuicaカードは交通機関とイオンを使う人なら持っておくべき特典満載のカード!2019最新情報をお届け

イオンsuicaカードおすすめ

この記事を読んで分かること

・イオンsuicaカードの特徴と特典・メリット

・イオンsuicaカードのポイントサービス

・イオンsuicaカードのデメリット

・イオンsuicaカードの口コミ

イオンsuicaカードは、イオンカードとSuicaの機能が一体化した、2IN1のクレジットカードです。年会費&手数用(発行/事務/解約)が無料ながら、特典・サービスがとても充実しており非常におトクに買い物をすることができます。

多くのデザイン、機能からユーザー1人1人に生活に合ったカードが用意されているのがイオンのクレジットカードの特徴なのですが、本記事では、イオンとSuica両方に少しでも関わりのある人にとって持つべき、イオンsuicaカードについて徹底紹介します。

年会費
初年度2年目~
無料無料
申込み条件
18歳以上(学生可)
発行までのスピード
2~3週間程度
今がチャンス!お得な入会キャンペーン実施中!
ご入会&ご利用特典で最大6,000円分のときめきポイント進呈(2019年5月31日入会受付分まで)
新規入会キャンペーン

キャンペーン:WEB限定、カードご利用代金最大20%キャッシュバック
入会期間:2019年7月1日(月)~2019年9月30日(月)

イオンsuicaカードキャンペーン2019

目次

イオンsuicaカードの特徴と特典・メリット

たまったポイントをsuicaにチャージできる

この機能は他のイオンカードの中でもイオンsuicaカードだけについているものです。
貯まったポイントを電車、バスなどの交通機関で利用できるのは大きなメリットと言えますよね。

suica機能付きなのに、完全無料

Suica機能のついたクレジットカードで、年会費が無料のものは、イオンsuicaカードだけと言っても過言ではありません。
通常SuicaをJRでつくる場合デポジットとして500円が必要ですが、イオンsuicaカードはそのデポジットも必要ありません。

Suicaへのオートチャージで便利

SuicaがチャージできるJRの券売機には、人が並んでいることも多いですよね?急いでいる時に限って並んでいてイライラした経験は誰しもがあるのではないでしょうか?

オートチャージも利用可能です。オートチャージとはSuica部分の入金(チャージ)残額が一定金額以下になると、自動改札機にタッチして入出場する際に自動的にクレジット決済でSuica部分に入金(チャージ)されます。

つまりオートチャージに設定すると、残高不足で改札から出られないという事態が起きず、並ぶ必要が無くなるのは大きなメリットです。さらにポイントも付与されますので、時間もお金も節約できます。

モバイルSuica

イオンSuicaカードでモバイルSuicaにご登録いただくと、携帯電話が定期券としてご利用いただけます。
モバイルSuicaとはアンドロイドのスマートフォン、ガラケーにSuicaを登録して登録した端末で買い物、支払いができるサービスです。

イオングループでの支払いは、ポイントいつでも2倍の還元率1%

全国のイオン、イオンモール、ダイエー、マックスバリュといった、イオングループ対象店舗でイオンsuicaカードを利用すると、200円(税込)毎に2ポイント(還元率1%)がプレゼントされます。

対象店舗

イオン、イオンスタイル、ダイエーグルメシティ、マックスバリュ、イオンスーパーセンター、ザ・ビック、アコレ、ピーコックストア、サンデー、KASUMI、KOHYO、マルナカ、ホームワイド、まいばすけっと、ミニストップ、イオンモール、イオンタウン、イオンリカー、イオンバイク、R.O.U、スポーツオーソリティ、未来屋書店、イオンコンパス、四六時中、イオンシネマ、イオンペット、saQwa、タルボット、ikka、イオンボディ、ハックドラッグ、ウエルシア薬局、OPA、山陽マルナカ

イオンsuicaカード利用による、割引・キャンペーン日が毎月4日

イオンカードの特典だけでも「お客さま感謝デー」「G.G感謝デー」「ときめきWポイントデー」など月に4日間は、割引やポイントアップで買い物を楽しむことができます。

お客様感謝デー

毎月20・30日は、全国のイオン店舗での買い物代金が5%OFFとなります。 ※イオンネットスーパー・イオンショップでの利用は対象外です。

G.G感謝デー

55歳以上の会員および家族会員限定で、毎月15日は全国のイオン店舗で買い物代金がは5%OFFとなります。※イオンネットスーパー・イオンショップでの利用は対象外です。

ときめきWポイントデー

毎月10日は、ときめきポイントを2倍プレゼントされます。つまり、100円につき1ポイントがたまります。

優待加盟店の利用でポイントさらに高還元

ときめきポイントクラブの優待加盟店でイオンsuicaカードを利用すると、規定の倍率(還元率2~3倍)でときめきポイントがたまります。

ときめきポイントクラブのオンライン優待加盟店

日本航空、RHトラベラー株式会社、近畿日本ツーリスト、サンエックスネットショップが該当します。

ときめきポイントクラブのオンライン優待一般加盟店

コスモ石油、ツヴァイ、アート引越しセンター、ワタミグループ、神戸三宮センター街、タカキュー、ルネサンス、得タクが該当します。

JR東日本関連の旅行系サービスがオトク

イオンSuicaカードがあれば、忙しい時にでも、特急や新幹線指定席予約や、レンタカー、ホテルが素早く割引価格で購入することもできます。

得する旅行案内板が利用できる

トクする旅行案内板は、イオンマークのカード専用のサービスとなっており、エクスペディア(AAE Japan株式会社)、近畿日本ツーリスト株式会社及びイオンコンパス株式会社との提携により旅行プランのオンライン検索・予約など、様々な旅行サービスを利用可能です。例えば、エクスペデアのホテル予約をすると8%OFF、航空券+ホテル2500円OFFとなります。

トラベルサボートが受けられる

Young man planning travel on vacation trip with map. Top view.

海外旅行をより一層楽しむための手助けしてくれる「イオンワールドデスク」というサービスが存在します。
世界15ヶ国24ヶ所イオンワールドデスク拠点があります。

サービス内容は各都市、交通機関、ホテル、レストランなどに関する質問ができるインフォメーションサービス、交通機関、航空券の座席、レンタカーなどの予約をしてもらえるリザベーションサービス、パスポート、金銭、クレジットカードなどの紛失、盗難時に助けてもらえるアシスタンスサービスなどのサービスを無料で利用することができます。

各デスクに電話または、来店し、気軽に利用が可能です。

注意

※有料のサービスも存在します。

映画鑑賞300円割引

イオンシネマ(旧ワーナー・マイカル・シネマズ含む)の一般通常料金(1,800円(税込)または、1,700円(税込))をイオンsuicaカードの支払いで、会員と同伴の方(大人1名まで)各人300円割引となります。

優待価格が存在

イオンカード会員限定対象店舗にて優待価格で利用することができます。例えば、HIS、カラオケ館、Global WIFI、ドミノピザ、Relux、タイムズレンタカーなどがお得に利用が可能です。

イオンSuicaカードについてくる、付帯保険をご紹介

海外旅行傷害保険が自動付帯

イオンsuicaカードには海外旅行傷害保険もついています。
この保険は自動で付帯されるので、何かしらの申し込み、申請は必要ありません。

補償内容は死亡・後遺障害で保険金額が500万円です。
傷害治療条件は50万円まで補償されます。
疾病治療条件も50万円まで補償されます。

国内旅行傷害保険も付帯される

国内旅行傷害保険は切符旅行商品の購入が条件で保険が適用されます。
保険内容は死亡・後遺障害で保険金額が1000万円です。入院の場合、1日につき3000円、通院は1日につき2000円が保険金額です。

カード盗難補償

万一、紛失・盗難によりクレジットカードが不正使用されても損害額が補償されます。
カード紛失の届け出を受理した日を含めて61日前に遡り、その後に発生した損害額について全額補償してくれます。

ショッピングセーフティ保険

ショッピングセーフティ保険とはイオン銀行が発行したクレジットカードでクレジット決済により購入した1品5,000円以上の商品が対象。偶然による事故(破損事故、火災事故、盗難事故)で購入日から180日以内に被害を受けた場合に補償する制度です。クレジット万一壊れてしまっても補償の対象です。クレジットカードのショッピングがさらに安心になります。

注意

WAON、スイカ等のクレジット決済以外での支払い分は対象外です。
一部補償対象外商品(貴金属類、コンタクトレンズ、自転車など)とならない場合があります。
購入時の利用控えがない場合は補償できない場合があります。壊れたのもは必ず持っておく必要があります。

イオンSuicaカードのポイントシステム

ときめきポイント

ときめきポイントが貯まります。ポイントの価値は、1ポイント=1円です。

誕生月の11日~翌年誕生月の10日がポイントの獲得期間となりポイント獲得期間開始日の翌々年誕生月末日が期限です。(つまり2年間)

イオンSuicaカードでのポイントの貯め方

利用金額に応じてポイントがたまります。通常は、カードショッピング利用200円(税込)ごとに1ポイントの還元率です。
コンビニ、スーパーでの買い物、公共料金の支払いなど普段の買い物の支払いの合計分がポイント進呈の対象となります。

JR東日本での利用分(みどりの窓口、びゅうプラザ、券売機、VIEW ALTTE(ビューアルッテ)でのSuicaチャージ分、モバイルSuicaなど)は400円ごとに1ポイントです。

さらにイオンSuicaカード会員のみが利用可能で、たまった「ときめきポイントをsuicaに交換可能です。1000ポイント1000円から1000ポイント単位交換することができます。

パソコン、スマートフォンから申し込みし、駅のATM 「VIEW ALTTE」(ビューアルッテ)からチャージ分の受け取りが可能です。

ときめきポイントやその他ポイントの使い道

WAONポイント
1000ポイントから500ポイント単位でWAONポイントと交換が可能です。
WAONはイオングループ以外でも、ファミマ、ローソンなどのコンビニや、ビックカメラ、エディオンなどの家電量販店、マクドナルド、吉野家、コメダコーヒーなどの飲食店など幅広く利用が可能で便利です。

商品券、ギフトカード
イオン商品券、JCBギフトカード、ワタミグループの食事券などの商品券、JALマイル、Suicaへのチャージ、各種のポイントなどに交換が可能です。

品物
キッチン、ヘルス、美容、ファッション、リビング、雑貨、食べ物など様々な商品とポイントで交換することができます。
その数は700品以上です。
中にはユニバーサル・スタジオ・ジャパン スタジオ・パスを6700ポイントで交換することもできます。

イオンSuicaカードの基本情報

審査基準と期間

18歳以上が審査基準と明示されているので、審査難易度でいえばかなり低いと思われます。また審査期間は約1カ月程度と長めとなっています。

国際ブランド

イオンSuicaカードを発行する際に国際ブランドをVISA、MASTERCard、JCBの3つから選択可能です。

WEB明細

Web明細(環境宣言)とは、請求明細の郵送を停止し、インターネットで利用明細(請求金額など)を確認する、ペーパーレスで環境にやさしいサービスです。

Apple Payに対応

Apple PayとはiPhone7、Apple Watch series2以降利用できるサービスでクレジットカードやプリペイドカードをiPhoneで持ち運び、使えるようにする電子ウォレット機能です。

Apple Payでは「Suica(スイカ)」と「iD(アイディ)」「QUICPay(クイックペイ)」の3つの電子マネーに対応しています。

Apple Payで使える電子マネーのうち、Suicaは前もってお金をチャージして使うプリペイド型電子マネーで、iDとQUICPayはクレジットカードのようにあとで請求がくるポストペイ型電子マネーです。これのどちらもiPhoneで使用することができます。

日本国内では使えるところが多くコンビニや電車など小さな買い物をタッチでスムーズに済ますことができます。

イオンSuicaカードのETCカードが無料

イオンカード会員限定でETCカードを発行することができます。
年会費、発行手数料は無料です。

イオンETCカードの特徴は最短申し込みの翌日発行が可能で、ETCゲートし車両損傷お見舞い金制度が付帯しています。

土・日・祝日を除く、平日14時までに申込みが完了した場合に限り翌日発行が可能です。ETCゲートし車両損傷お見舞金制度とは万一、ETCゲートで開閉バーに衝突し、車両を損傷した事故に対し、年1回、一律5万円分のお見舞金を補償してくれます。

クレジットカード会員本人、または同乗した車がETCカードを使用中にETC料金所ゲートの開閉バーに衝突した場合対象となります。
さらにETCカードの利用分もポイントが普及されます。

イオンiDが利用できる

NTTドコモのケータイクレジット「iD」が利用できるサービスです。小銭なしで事前のチャージも不要で支払いができます。

WAONカードプラスに申し込める

イオンsuicaカードを持っていると、WAONカードプラスに申し込めます。
発行手数料が300円で年会費が無料です。

こちらもお客様感謝デー、さらにお客様わくわくデーが特典です。
お客様わくわくデーとは5がつく日にポイントが2倍になるキャンペーンです。
全国のイオン、マックスバリュなどの店舗でWAON利用で対象になります。
WAONカードプラスはオートチャージに対応しています。

イオンsuicaカードの支払い方法

国内の利用

締め日:毎月10日

支払日:翌月の2日に指定の口座から引き落としされる

支払い方法:

1回払い:手数料は不要

2回払い:利用金額1万円以上のショッピング代金を2回(2ヶ月)に分けて支払。手数料は不要。

ボーナス一括払い:ご利用金額1万円以上から、1年中お取り扱いしています。手数料は不要です。
ボーナスのある月に一括で支払う方法です。11/21~6/20または6/21~11/20の取り扱い期間でそれぞれ7/2, 8/2, 9/2のいずれか、または1/2に支払いを行います。

ボーナス2回払い:冬と夏のボーナスに分けて支払いする方法です。利用金額5万円以上から、手数料3%で利用可能です。
支払日は1/2, 8/2です。

分割払い:利用金額1万円以上で分割支払金が3千円以上の場合に利用できます。支払総額は利用代金に分割払手数料を加算した額になります。

リボ払い:「リボ払い」は支払い回数を指定するのではなく、「リボ払い」で利用になったショッピングの合計金額(ご利用残高)によって毎月一定額と手数料を支払いする分割払いの一種です。支払い回数と月々の金額(弁済金)は利用残高に応じて変動します。また、「リボ変更サービス」では買い物のあとでも「リボ払い」に変更できます。月々2000円(プラス手数料)からと毎月の支払いがほぼ一定になります。さらに都合に合わせて月々の支払い額を増やすことができます。

ショッピングリボ利用キャンペーンが開催されることもありますので、都度状況の確認をしてください。

海外利用

・海外支払い方法
海外での利用は1回払い、またはリボ払いでの支払いが可能です。
事前にリボ払いにする場合は申し込みが必要で海外のレジでは指定することができません。

・VISAカードを利用する場合
現地の加盟店より売上票を受領した加盟店会社または取り扱い金融機関が米国のVISAインターナショナル決済センター送付した売上データを、集中決済した際に適用した交換レートに海外利用に伴うコストとして1.60%の事務手数料を加算して換算します。

・MasterCardの場合
外貨額をマスターカードインターナショナルサービスインコーポレイテッドの決済センターにおいて集中決済された時点で円貨換算し、所定の海外取引関係処理費1.60%を加えて請求がきます。

・JCBの場合
JCBが海外の加盟店などに、利用代金の支払い処理を行った日が換算日となります。また、支払処理を行った時点の為替レートを基準として、海外利用に係わるコストとして1.60%をプラスした換算レートが適用されます。実際のクレジットカードの登録日や振替日のレートではありません。

イオンsuicaカードのデメリット

イオンSuicaカードは、公共交通機関を普段使う方はイオングループで買い物をする人にとって年会費無料のおススメカードですが、あえて挙げるとすればのデメリットを上げていきます。

・WAONプラスのポイント二重取りができない

WAONへのチャージ分もときめきポイントがたまり、さらにWAONでの支払い時にWAONポイントがたまるポイントといったポイントの二重取りができません。イオンsuicaカードはWAONチャージ分のポイントがたまりません。

デザインが一つだけで、多少地味。。。

カードのデザインは1つだけなので、このデザインがどうしても気に入らないという人はイオンsuicaカードを諦めるしかありません。

・還元率が通常0.5%という一般レベル
イオングループ以外での利用でたまるポイントが200円につき1ポイントです。
200円=1ポイントという還元率は無料のクレジットカードでは普通ですが、還元率が高いカードは他にもありますので、デメリットとしてあげました。

イオンsuicaカードの口コミ・評判

20代男性

無料なのでサブカードとして使用してます。通勤は車なのでガソリンカードをメインに使ってます。 休日に都内に電車に行くときや、車でイオンデートするときなどに便利です。クレジットカードの年間使用額が50万もないのでポイント還元が高いカードより、感謝デイなどの5%オフのほうが直に値引きされるので嬉しいです。

30代女性

モバイルSuicaのオートチャージに登録。なんと言っても年会費無料がいいです。同僚が意外とイオンSuicaカードを知らないので教えてあげています!あとは、モバイルWAONにも登録していますがチャージした金額はときめきポイントに反映されず、WAONの使用分がWAONポイントになり、うまく使わないとポイントは貯まらないので注意が必要です。」

30代男性

仕事で月に数回、都内を移動することがあり、Suicaのオートチャージ対応のカードを探したら有料のものがばかり。唯一無料だったのがこのカードでした。

30代女性

申込時残金が千円きったら二千円チャージするように設定しており、チャージし忘れで改札で引っ掛かるという恥ずかしい思いをすることが無くなりました。付帯サービスは特段凄いものではないですが、不定期な公共交通機関移動が多い方は、セカンドカードとしてイオンsuicaカードを持っておくのは良いかと思います。イオン系スーパーの利用が多い方には、さらにメリットが多いとも思います

利用者は特にSuicaのオートチャージについて、イオンのポイント還元についてに満足しているようです。
サブカードとして利用している人も多く、利用金額が少なくても5%の割引があったりと賢い使い方をしている人も多いようです。

まとめ

イオンSuicaカードはイオンのヘビーユーザーで、現在Suicaのカードを持っている人に非常におすすめのクレジットカードです。

イオンで様々な優待を受けることができるイオンカードとSuicaが一体化した2IN1のカードですので2つのカードを1つで済ますことができます。

イオングループであればポイントが多く還元されるので、家の近くにミニストップがあるかたにもApple Payの支払いにもおすすめです。
ただ単にSuicaとして使う方法、イオンの優待を受けるだけの専用などサブカードとして発行するだけでも年会費が無料ですので、可能です。
今なら入会キャンペーンも開催されておりますし、興味がある方は入会金・年会費無料のイオンSuicaカードを発行してみてはいかがでしょうか?

年会費
初年度2年目~
無料無料
申込み条件
18歳以上(学生可)
発行までのスピード
2~3週間程度
今がチャンス!お得な入会キャンペーン実施中!
ご入会&ご利用特典で最大6,000円分のときめきポイント進呈(2019年5月31日入会受付分まで)

以上、イオンsuicaカードは交通機関とイオンを使う人なら持っておくべき特典満載のカード!2019最新情報をお届け…という話題でした!