ライフカードは庶民の味方!便利さが魅力のライフカードのメリットや特典を紹介

この記事を読んで分かること

・ライフカードの特徴

・ライフカードの特典やサービス

・ライフカードのメリットとデメリット

ライフカードは生活に密着した消費者ファーストのオススメカード

ライフカードのコンセプトや特徴を早速紹介します

年会費が永遠無料、無料クレジットカード最高峰のポイント還元率
誕生日月ポイント3倍使えば使うほどお得になるカード

特典1 カード発行で1000円(200ポイント)

キャンペーン期間中に対象カードを申し込みし、申し込みの翌月待つまでにカード発行した方が対象

特典2 カードショッピング利用で最大5000円(1000ポイント)

入会3ヶ月後の月末までのカードショッピング利用回数。利用金額に応じて最大5000円相当1000ポイントプレゼントされます。
利用回数条件が月間3回以上利用で1000円相当(200ポイント)、利用金が条件が月間5万円〜10万円未満利用で1000円(200ポイント)、月間合計が10万以上であれば、さらに3000円(600ポイント)がもらえます。

特典3 Amazonショッピング利用で500円(100ポイント)

入会3ヶ月の月末までにショッピングサイトAmazonでカードショッピングするとポイントがもらえる

注意

Amazonプライムなどの年会費などは対象外、海外Amazonの利用は対象外

特典4 Apple PayまたはiD利用で500円(100ポイント)

入会3ヶ月後の月末までにApple PayまたはライフカードiDでカードショッピングを3000円以上利用するとポイントがもらえる。
入会したカードを登録下Apple Pay、またはこ雲海入会下カードに付随するライフカードiDをiDマークのあるお店で利用した明細が対象です。

注意

iD加盟店での利用が対象です。Suicaチャージ、アプリケーションやWebサイトでのオンラインショッピングは対象外です。

特典5 携帯電話・WiMAXの支払いで500円(100ポイント)

入会3ヶ月後の月末までにキャンペーン対象の携帯電話料金・通信料金支払い先でカード決済するとポイントをもらえる
NTTドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、Life CARD WiMAX2+が対象

特典6 電気料金の支払いで500円(100ポイント)

入会3ヶ月の月末までにキャンペーン対象の電気料金支払先でカード決済するとポイントプレゼント。
北海道電力、東北電力、東京電力、中部電力、北陸電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力、が対象

特典7 ガス料金支払いで500円(100ポイント)

北海道ガス、東京ガス、ニチガス、京葉ガス、東邦ガス、静岡ガス、北陸ガス、大阪ガス、広島ガス、四国ガス、西部ガスが対象

特典8 新聞料金支払いで500円(100ポイント)

朝日新聞、産経新聞、日経新聞、毎日新聞、読売新聞が対象

特典9 生命・損害保険料金支払いで500円(100ポイント)

入会3ヶ月の月末までにキャンペーン対象の生命保険料金・損害保険料金支払先でカード決済するとポイントがもらえる。

対象となる保険会社は?

アクサダイレクト生命、SJNKひまわり生命、オリックス生命、チューリッヒ生命、東京海上日動あんしん生命、日本生命、マニュライフ生命、メディケア生命、メットライフ生命、楽天生命、あいおいニッセイ同和損保、アイペット損保、イーデザイン損保、AIG損保、SBI損保、セゾン自動車、損保ジャパン、三井住友海上、三井ダイレクト損保、東京海上日動火災保険、チューリッヒ損保、損保24損害保険が対象

特典10 LIFE-Web Deskアプリ登録で500円(100ポイント)

入会3ヶ月後の月末までにLIFE-Web Deskアプリ(無料)をダウンロードのうえログインするとポイントがもらえます。

特典11 L-Mall利用で500円(100ポイント)

入会3ヶ月後の月末までにL-Mallを利用するとポイントがもらえます。

特典12 リボルビング払い利用で1500円(300ポイント)

入会3ヶ月後の月末までにカードショッピングをリボルビング払い(あとからリボ含む)で利用するとポイントがもらえます。キャンペーン期間中に1回払いの利用を「あとからリボ」へ変更した場合も対象となります。

注意

利用条件クリアによる、特典進呈は1度限りです。異なる集計期間に同じ条件をクリアしても、特典は1度しか進呈されません。

特典13 AUTOリボ申し込みで3000円(600ポイント)

入会3ヶ月後の月末までに「AUTOリボ」に申し込みするとポイントをもらえます。

ポイント進呈時期

特典1:カード発行後1ヶ月程度でポイントで進呈

特典2〜10、12〜13:毎月月末までに利用状況または登録状況を集計のうえ、利用および登録の翌々月の上旬〜中旬にポイント進呈されます。

特典2,4,12は利用月の翌月15日まで、特典5〜9は利用月末までに、当社へ到着した売り上げデータを集計されます。

特典11:月末までに各ショップから到着した売り上げデータをポイント進呈対象となります。それ以降に各ショップから到着した売り上げデータ分に関しては、ポイント進呈対象外となりますのでご了承ください。

特典1~13それぞれに進呈は1回限りです。

年会費
初年度2年目~
無料無料
申込み条件
日本国内在住で、高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な方
発行までのスピード
最短3営業日
今がチャンス!ここから申し込むとお得な入会特典
ご入会&ご利用特典で最大15,000円分のポイントプレゼント!(2018年12月31日まで)

ポイントの活用のポイントをチェック

LIFEサンクスプレゼント

ライフカードの利用、入会特典などでLIFEサンクスプレゼントのポイントがたまります。
ポイントの価値LIFEサンクスプレゼント1ポイントの価値は5円程度です。
有効期限LIFEサンクスプレゼントのポイントの有効期限は5年です。
獲得したポイントは1年目終了時に「自動繰越」され2年間有効です。

さらに毎年「繰越手続き」をすることにより、ポイント有効期間は最大3年間繰越できます。
つまり、最大5年間有効ということになります
プログラム期間プログラム期間とは入会月の翌月1日から1年間のことを指します。

ポイント貯め方

基本ポイントライフカードは基本ポイントとして利用金額1000円つき、1ポイントが還元されます。
キャッシング、カード年会費、リボ、分割手数料などは対象外となります。
ステージ制プログラムプログラム期間の利用金額に応じてどんどんポイントがたまるステージプログラムです。

LIFEサンクスプレゼント

レギュラーステージ

レギュラーステージから始まります。これは基本ポイントのことで1000円につき1ポイントの還元率です。

スペシャルステージ

年間利用金額50万円以上で次年度の基本ポイントが1.5倍の1000円につき1.5ポイントたまります。

ロイヤルステージ

年間利用金額100万円以上で次年度の基本ポイントが1.8倍の1000円につき1.8ポイントたまります。

プレミアムステージ

年間利用金額200万円以上で次年度の基本ポイントが2倍の1000円につき2ポイントたまります。
お誕生日月ポイント誕生日の利用は基本ポイント3倍となります。
1000円につき3ポイントの還元率となります。
お誕生日月ポイントは1律3倍となり、ステージポイント、新規入会キャンペーンポイントとの重複はありません。

スペシャルボーナスプログラム期間(1年間)の利用金額が50万円以上で300ポイントプレゼントされます。
新規入会キャンペーンポイント入会後1年間はポイントが1.5倍の1000円につき1.5ポイントたまります。

L-MallL-Mallとはライフカードが運営する「LIFEーWeb Desk」会員限定のショッピングモールです。L-Mallで紹介するショッピングサイトでショッピングするとLIFEサンクスプレゼントのポイントが最大25倍たまります。これは通常ポイントにL-Mallのボーナスポイントが加算されたものです。

ポイントを使う

ポイントの使い道はたくさんあります。
V-プリカ、アマゾンギフトカードなどの電子マネー、お菓子などの食品との交換、キッチン、ダイニング製品との交換、楽天スーパーポイント、ANAマイレージクラブ、dポイント、WALLETポイントなどのポイントに移行、電子機器との交換、カードに登録している引き落とし口座へキャッシュバックなどの使い道があります。

http://www.lifecard.co.jp/card/service/point/2010point.html
こちらのサンクスプレゼント特典WEBカタログから商品を見ることができます。
多くの使い道の1ポイントの価値は5円分です。

交換方法はWEBからLIFE-Web Deskへログインし、「サンクスポイント照会ポイント交換」から申し込み可能です。
または045-914-7003へ電話し自動音声サービスの音声の通りに進めば交換可能です。
他にはもし同一名義で複数枚カードを持っている場合会員は貯めたポイントを合算することができます。

必要な費用
年会費:無料
発行手数料:無料
事務手数料:無料
解約手数料:無料

申し込みは誰でもいいの?

申請書

ライフカードホームページから
「日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、電話連絡が可能な方。」

注意

※未成年の方は親権者の同意が必要です。
※18歳以上の大学生・短期大学生・専門学校生は、学生専用ライフカードにお申込みいただけます。
※入会審査結果によりご入会いただけない場合があります。
となっています。

このカードの発行は日本に住んでいて、高校生以上の方であれば作成できる可能性があります。
カード発行にはライフカード会社が定める審査があり、過去のクレジットヒストリーが悪かったり、高校生で18歳以下の方などはこの審査を通過できずにカードが発行できない可能性があります。
クレジットヒストリーとは、過去のクレジットカードの利用履歴であり、過去に利用代金の支払いに遅延があるなどすると審査に通りにくくなります。
このライフカードは申し込み資格の基準が低く多くの人が作りやすいカードと言えるでしょう。

申し込みの流れ

パソコンで申請

申し込み方法は2種類あります。
WEB完結型と、通常型がありますがWEB完結型だと最短3営業日発行が可能なのでおすすめです。

WEB完結型

①オンラインで申し込み内容を入力
個人情報の取り扱いに関する同意書類などに同意のうえ、オンラインフォームに必要事項を入力する

▼ ▼ ▼ ▼

②オンラインで支払い口座の設定
オンライン申込み完了画面の「インターネットから手続き」を選択し、各金融機関のサイトで口座振替の設定をします。支払口座内容の入力完了後、登録のEメールアドレスに受付完了メールが届きます。

▼ ▼ ▼ ▼

③審査結果メールの受信
ライフカードで所定の審査を行なったあと、審査結果メールが届きます。

▼ ▼ ▼ ▼

④カード発行
ライフカードが簡易書類郵便で自宅に届きます。

▼ ▼ ▼ ▼

⑤カード下院専用WEBサービス「LIFE-WEB Desk」へログイン
パソコンや携帯電話から、簡単にポイント数やご利用明細の確認などができる便利なWebサービスです。LIFE-Web DeskログインIDは、カード到着前後にEメールにてお知らせが届きます。

▼ ▼ ▼ ▼

⑥クレジットカードの裏面に署名
届いたクレジットカードの裏面に自分の名前を署名する箇所があります。
クレジットカードはこの署名がないと使用することができません。

通常型

①オンラインで申し込み内容を入力
個人情報の取り扱いに関する同意書類などに同意のうえ、オンラインフォームに必要事項を入力する

▼ ▼ ▼ ▼

②必要書類の提出
オンライン申し込み完了画面に「口座振替依頼書で申し込み」ボタンをクリックします。
PDFファイル「本人確認書類」、「口座振替依頼書」をダウンロードし記入したものをライフカードに発送します。
すると引き落とし口座などを登録することができます。

▼ ▼ ▼ ▼

③審査結果メールの受信
ライフカードで所定の審査を行なったあと、審査結果メールが届きます。

▼ ▼ ▼ ▼

④カード発行
ライフカードが簡易書類郵便で自宅に届きます。

▼ ▼ ▼ ▼

⑤カード下院専用WEBサービス「LIFE-WEB Desk」へログイン
パソコンや携帯電話から、簡単にポイント数やご利用明細の確認などができる便利なWebサービスです。LIFE-Web DeskログインIDは、カード到着前後にEメールにてお知らせが届きます。

▼ ▼ ▼ ▼

⑥クレジットカードの裏面に署名
届いたクレジットカードの裏面に自分の名前を署名する箇所があります。
クレジットカードはこの署名がないと使用することができません。

ライフカードの国際ブランド力は?

ライフカードを発行する際に国際ブランドをVISA、MASTERCard、JCBの3つから選ぶことができます。

国際ブランドとは、クレジットカードの支配の決済システムを24時間365日、世界中で提供しているブランドです。
国際ブランドの表記はクレジットカードの表面の右下の大きくされています。
それぞれの国際ブランドが別の決済ネットワークを使っており、店舗によってどの国際ブランドと提携しているかで決済ができるかが変わります。

例えばVISAのクレジットカード決済しか取り扱っていない店舗ではJCBなどのカードでは支払いができません。したがって地域によって国際ブランドごとに強い地域、弱い地域が出てきます。
VISAはカード格好数、加盟店舗数が世界で1位の国際ブランドです。
世界全体の購入取引件数の50%以上がVISAと言われています。海外旅行によく行く人は持っておくべきブランドです。

次にMastercardはVISAに続いて世界2位の国際ブランドです。
Mastercardはヨーロッパに強く、ヨーロッパの店舗の中にはMastercard決済しかできない店舗もあります。

最後にJCBカードですが、日本初にして日本唯一の国際ブランドです。
日本国内のシェア率は1番なので国内のクレジット決済ではJCBが強いです。
しかし世界的に見るとシェア率はまだまだで海外旅行先でJCBでは決済できない店舗は多いです。最近では日本人がよく訪れるハワイ、グアムなどはJCBの加盟店が多く利用できる場所が増えてきています。

JCBのメリットはキャンペーンが多いことです。
代表的なものは東京ディズニーリゾートやユニバーサルスタジオジャパンの抽選で招待券が当たるキャンペーンなどに力を入れています。

いろいろな支払い方法を確認してみよう

支払日カードの利用代金の支払いは毎月5日に締め切り、当日26、27、28日、翌月3日に申し込みの際に指定した銀行口座から引き落としとなります。

主婦 おすすめ クレカ

ショッピング支払い・1回払い

ショッピング利用分について毎月5日に締切り、所定の支払日に、金融機関口座から振替により一括で支払う方法です。手数料がかからず、すべての加盟店で利用可能です。

2回払い

利用分について毎月5日に締切り、当月とその翌月の所定支払日の2回に分けて支払いする方法です。2回払いが可能なライフカード加盟店で利用できます。カードご利用時に2回払い希望の旨を加盟店に伝える必要があります。

ボーナス一括払い

ショッピングの利用代金を、夏または冬のボーナス月に一括して支払う方法です。金利・手数料がかからず、ボーナス一括払いを取扱っているライフカード加盟店で利用ができます。
基本取扱期間は夏季12月16日〜7月15日までに支払った代金をを8月に支払います。
冬季7月16日〜12月15日までの支払いを1月に行います。

分割払い

支払い回数を指定できる支払方法です。
3回・5回・6回・10回・12回・15回・20回の支払いが可能です。
手数料は支払い回数によって異なります。

リボルビング払い

カード利用金額や利用件数にかかわらず、毎月の弁済金(お支払額)がほぼ一定になる支払い方法です。カード利用可能額(ショッピング枠)の範囲内なら何度でも繰り返し利用可能です。月々の弁済金(お支払額)は、請求額確定日におけるご利用残高(未決済残高)によって異なります。

注意

※海外利用の場合1回払いとリボルビング払いしかできません。
キャッシングの場合キャッシングとは手元に現金がない時など近くのATMなどからお金を借りることができるサービスです。手数料、金利がかかります。

キャッシングの場合リボルビング払い、1回払いが可能です。
海外で利用の場合1回払いしかできません。

ライフカードの特典や機能を総チェック!

デザイン

WEBからの申し込み専用でデザインが3種類あり、青、赤、黒の中から好きな色を選ぶことができます。
通常申し込みだと青限定です。

追加可能カード、機能

家族カード家族カードとは本人会員のクレジットカードと同じサービスを利用できる会員の家族専用のクレジットカードです。

請求は本人会員の口座から一括引き落としされ、利用分をまとめることができ家系の管理が簡単になります。さらに家族カードで利用した代金分もポイントが貯まりますので、お得です。
家族カードの発行手数料、年会費は無料です。

しかし、ライフカードの家族カードの発行はおすすめしません。
理由はライフカードのお誕生日月ボーナスポイントで誕生日月の利用でポイントが3倍になります。
家族カードも本会員とサービスが同じになってしまうのでお誕生日月ボーナスポイントの適用月が本会員と同じになってしまいます。

したがって二枚のライフカードを作成することで、本会員が2人になり、誕生日月が別になるのでポイント3倍の時期が2ヶ月に増えます。ライフカードの作成は無料なので二枚作成の方がおトクです。

ETCカードライフカードの追加カードでライフETCカードの作成が可能です。
ライフETCカードの年会費は無料です。

ETCカードは有料道路をキャッシュレスでスムーズに通過できるカードです。
有料道路の利用代金がクレジットカードの指定口座から引き落とされます。
最近ではETCの追加にはお金がかかるクレジットカードが多いので好感が持てます。

ライフカードiDライフカードiD(ケータイ)はiD対象のお店や自動販売機などで携帯電話をかざすだけでショッピングができるクレジットサービス(後払い)です。事前にチャージする必要がなく、カンタン・便利に、スピーディにショッピングができます。ガラケー、アンドロイドのスマホで利用できます。

Apple PayApple PayとはiPhone7、Apple Watch series2以降利用できるサービスでクレジットカードやプリペイドカードをiPhoneで持ち運び、使えるようにする電子ウォレット機能です。
Apple Payでは「Suica(スイカ)」と「iD(アイディ)」「QUICPay(クイックペイ)」の3つの電子マネーに対応しています。
Apple Payで使える電子マネーのうち、Suicaは前もってお金をチャージして使うプリペイド型電子マネーで、iDとQUICPayはクレジットカードのようにあとで請求がくるポストペイ型電子マネーです。これのどちらもiPhoneで使用することができます。
日本国内では使えるところが多くコンビニや電車など小さな買い物をタッチでスムーズに済ますことができます。

ライフカードの特典やサービス制度

海外アシスタンスサービス海外アシスタンスサービス”LIFE DESK” は、海外旅行の情報収集、ホテル・レストランなどの予約、カードの紛失・盗難時の手続き案内、病気やケガをしたときの医師や病院の紹介・手配などの旅行をサポートをしてくれるサービスです。 出発前ならLIFE DESK TOKYOに、海外では世界主要都市20ヶ所に設置された会員専用の窓口に気軽に来店可能です。 現地スタッフが日本語でご案内いたします。

インフォメーションサービス

各種交通機関のご案内、ショッピング情報のご案内、ショー、イベント情報のご案内、天気情報、習慣に関するアドバイス、通貨為替レートのご案内、ホテル、レストランのご案内、スポーツ、レジャー施設のご案内、ツアーのご案内、ローカルインフォメーションサービスなどが利用できます。

トラベルサービス

ホテル、リゾート施設のご予約(一部有料)、ショー、イベントチケットのご予約(一部有料)、レストランのご予約(一部有料、航空券のご予約)などを利用できます。

エマージェンシーサービス

パスポートの盗難・紛失時の手続きのご案内、警察・保険会社への連絡方法のご案内、トラベラーズチェック紛失時の手続きのご案内、緊急メッセージサービス、カードの盗難、紛失時の手続きのご案内などが利用可能です。

海外世界主要都市20ヶ所

ロサンゼルス、ホノルル、ニューヨーク、グアム、バンクーバー、シンガポール、バンコク、ソウル、上海、香港、台北、シドニー、パリ、ロンドン、マドリッド、ローマ、フランクフルトに窓口が設置されています。

カード会員保障制度

万一、カードが紛失・盗難にあい不正使用されても、ライフカードのカード会員保障制度はライフカードに届けを出した日から60日間遡り、それ以降に不正使用された損害をライフカードが負担してくれます。会員に故意または過失があった場合、会員のご家族等関係者による利用の場合、会員が他人にカードを貸与・譲渡した場合、等々により発生した損害は、会員の負担となります。

ライフカードのメリットとデメリットをチェック

ライフカードのメリット

年会費不要、だれでも作れる年会費や追加カードなど一切の費用が不要で、審査は低く誰でも作ることができます。
とりあえずポイントたまる実際のウェブサイトの表記は1000円につき1ポイントとなっています。

100円でもポイントはついてます

実際のところライフカードは100円=0.1円つけてくれています。
他のカードが会社の中では1000円単位のポイント還元でも、百の位の数字を切り捨てることろが多いです。例えば998円の商品を買っても1ポイントもつきません。
したがってライフカードはポイントを無駄なく貯めることができます。

さらにポイントの還元率、ステージ制プログラム、ボーナスポイントはクレジットカード最高峰で充実しており、誰でもポイントを貯めやすくなっています。
ライフカードの最大のメリットがポイントです。
使い道が充実貯めたポイントの使い道が大変充実しています。
各種のポイント、Eクーポン、商品はもちろんキャッシュバックやV-プリカはほぼどこでも利用が可能なのでほぼ現金をもらっているようなものです。

携帯キャッシュレス決済が充実iD、Apple Payが付帯しているのでアンドロイドのスマホ、ガラケー、iPhoneでの決済が可能です。
コンビニや交通費などの小さな買い物もキャッシュレスで済ますことができ、財布を持たずにスマートに生活することができます。

ライフカードのデメリット

ETCのポイントなしライフETCカードを利用した代金にはポイントが還元されません。しかしライフETCカードの発行、年会費は無料です。ETC利用分のポイントが還元されるところはありますが年会費がかかる会社が多いので実際に損ではありません。

旅行保険が付いていないライフカードには国内・海外旅行傷害保険が付帯していません。
年会費無料のクレジットカードに旅行保険が付いている場合もありますが、基本的には年会費がかかるクレジットカードに保険が充実していることが多いです。
なので1000円以下で購入できる海外保険もあり実際に旅行に行く前に購入する方法で十分だと思います。

ライフカードについてのまとめ

ポイントの還元率がいいクレジットカードです。
このカードは普段使っているクレジットカードのサブカードとしての利用がいいと思います。
誕生日月にはポイントが3倍になり10万円の利用で300ポイントがたまります。1ポイント5円の価値があるので1500円がもらえるようなものです。

欲しいものをリストアップし、誕生日月にまとめてライフカードで購入すると大変おトクになります。
このカードはクレジットカードの利用が多い人全てにおすすめのクレジットカードです。

年会費
初年度2年目~
無料無料
申込み条件
日本国内在住で、高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な方
発行までのスピード
最短3営業日
今がチャンス!ここから申し込むとお得な入会特典
ご入会&ご利用特典で最大15,000円分のポイントプレゼント!(2018年12月31日まで)