選ぶならコレ!クレジットカードランキング【プラチナ編】

プラチナカードが欲しい!と思う人は多いと思います。
クレジットカードについての知識が多少あれば、皆が憧れる高ステータスカードであり付帯サービスもプラチナカードになると、ずば抜けて充実します。
そんなハイランクなプラチナクレジットカードをランキングにして8位まで紹介します!

選ぶならコレしかない!プラチナクレジットカード最強ランキング

クレジットカードにはランクがあり、プラチナカードはブラックカードの1つランクが下のクレジットカードですが、ブラックカードの数は日本に少なく、プラチナカードの方が最高級カードとして知名度が高いのが現状です。そんなプラチナカードは各カード会社の多くが発行しており、選べる数も多いです。社会人などの方でこの年でもう年会費の安いクレジットカードは恥ずかしいと思う人は多いのではないでしょうか?そんな方に向けたプラチナカードランキング8選です。

1位JCBプラチナ

JCBが発行するプラチナカードです。24時間365日利用可能な「プラチナ・コンシェルジュデスク」、有名レストランの所定のコースメニューが1名無料になる「グルメ・ベネフィット」、海外空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティ・パス」が利用可能です。人気の高いホテル・旅館をおトクに宿泊できるJCBプレミアムステイプランなどのホテル、ゴルフ場の手配や優待もあります。ポイント還元もよくJCB ORIGINAL SERIESパートナーで利用すると還元率がアップします。おすすめはスターバックスがポイント10倍、Amazon、セブンイレブンでの利用が3倍になります。保険も旅行保険が海外、国内共に最大1億円、ショッピングガード保険、国内・海外航空機遅延保険も付帯しているという充実ぶりです。日本で圧倒的な知名度を誇るJCBであり、ステータス性も抜群に高いカードとなっており、発行までは、公式ページによると最短3日発行で年会費が25000円税別となっております。

2位三井住友VISAプラチナ

三井住友が発行する最高峰のカードです。6ヶ月間のカード支払い合計金額が消費税を含む50万円以上の方に6ヶ月間のカード支払い額の0.5%相当額(2000円以上最高3万円まで)の三井住友カードVJAギフトカードを年2回もらえます。会員限定のイベントの招待、USJ、レストラン、ホテルなどの優待が利用できます。コンシェルジュサービスも空港ラウンジももちろん利用可能です。付帯保険は旅行保険海外、国内共に最大1億円、お買い物安心保険(動産総合保険)、航空便遅延保険と充実しています。このカードは年会費が高額ですが、その分のサービスの充実性、高いステータス性により、このカードの価値を感じることができるでしょう。「きらめく時間を、この一枚と。」とこのクレジットカードのキャッチフレーズてして記載されていますが、さらに上を目指す人には持つべき一枚であり人生を充実させるカードで、日本のVISAのプロパーカードである三井住友カード最高ランクのプラチナカードです。年会費は5万円(税抜き)で発行まで1週間を見ておいてください。

3位オリコカードザプラチナ

オリコカードが発行する最高峰のクレジットカードで年会費が2万円(税抜き)で格安プラチナカードとして知られています。24時間利用が可能なコンシェルジュサービスはもちろん、プライオリティ・パスと同じくコリンソングループ提供のラウンジサービスでLoungeKeyという世界650箇所の空港ラウンジが使えるサービスがついている他、豊富なT&Eサービス、厳選レストラン1名無料などの優待を受けることもできます。付帯保険は旅行保険海外、国内共に最大1億円が付帯しています。海外・国内 航空機遅延保険、個人賠償責任保険、ショッピングガードなどが利用できます。他にもゴルフ、映画館などレジャー、レストラン、ホテルなどの優待が利用できます。オリコカードの還元率が最低1%と高くポイントが貯まりやすく、利用場所もとても充実しているのもオリコのメリットです。発行日数は最短8営業日と遅めです。

4位JALJCBプラチナ

JAL JCBプラチナはJALが発行しているプラチナカードであり、年会費が33,480円(税込)とリーズナブルの価格となっています。特徴としては他のプラチナカードと比べても、JALのマイルが還元が普段の買い物でこのカードを利用するだけでも1%以上還元されるなど非常に貯まり安いことが特徴で、プラチナコンシェルジュ、空港ラウンジ・プリオリティパスはもちろんグルメベネフィットなどの優待、JALグループでの優待を利用したいのであれば、最高のクレジットカードとなっています。
発行日数は、カード発送まで約2〜4週間かかるなどスピードは遅いことは発行前に知っておくべきです。

5位JALアメリカンエキスプレスプラチナカード

アメリカンエキスプレスが発行する年会費が12万と他のものと比べて高額なプラチナカードです。今まで紹介してきた中で一番コンシェルジュとしての機能を果たしてくれると有名な対応の満足度が非常に高いものを利用できます。プライオリティパス、空港ラウンジはもちろん、国内・海外旅行保険は最高1億円、海外航空機遅延保険、ショッピング・プロテクション、返品したい商品代金を補償してくれるリターン・プロテクション、キャンセルプロテクション,火災・盗難・破損・水濡れなどの偶然な事故により生じた損害を補償してれるホームウェアプロテクション・ワランティープラス、個人賠償責任保険、ゴルフ・テニス・スキー保険などの保険も大変充実しております。保険だけでもこれだけ充実しています。優待やサービスも他のプラチナカードの中でも群を抜いて多いです。高いステータス性やサービスの充実度は年会費以上のプラチナカードかもしれません。
発行スピードは、2週間〜4週間です。

6位ANAJCBカードプレミアム

年会費が7万円と高額なプラチナカードで還元率が1%で、年間に応じて還元率がアップするステージアッププログラム、さらに1ポイント=5円程度の価値があるポイントを1ポイント=13ANAマイルで交換できるのもANAJCBカードプレミアムの特徴です。他にもコンシェルジュ、空港ラウンジサービスはもちろん、数ある優待の中でも、ANAグループでの利用が大変お得で、普段から仕事でANAの飛行機を利用する人にとっては、発行して損をしないプラチナカードをなっています。
発行は最短1週間です。

7位Titanium Card(ラグジュアリーカード)

新生銀行の子会社が発行する最上級のMasterCardカードです。一言でラグジュアリーカードといってもTITANIUM、BLACK、GOLDとランクがあり、年会費が異なります。今回はプレミアムカードとしてふさわしい、TITANIUMについて紹介します。このカードは金属で作られています。シルバーのデザインがとてもかっこよく落とすと金属音がなります。プラスティックのカードと差別化できます。コンシェルジュサービスももちろん利用でき、プライオリティーパス、国内空港ラウンジ、国際線手荷物宅配無料、グローバル・ラグジュアリーホテル優待/アップグレード、アーリーチェックイン、レイトチェックアウト等のサービス、旅行保険は最高1億2000万円付帯しています。レストラン、ホテル、映画館での優待が利用できます。デザインのかっこよさ、サービスの充実度がメリットのプラチナカードです。

8位ラグジュアリーカード

先程紹介した、ラグジュアリーカードTitanium はほかにブラック、ゴールドを選ぶことができ、年会費も10万円、20万円と高くなります。チタニウムカード同様金属製の券面で、手に取った瞬間に感じる特別感は、日本にあるプラチナカードの中でも、トップクラスのステータス性を感じることができるでしょう。それぞれ年会費が異なる分、主に利用できる優待特典の数が異なります。発行日数はチタニウムカードと同様です。

まとめ

いかがでしたでしょうか?各会社がプラチナカードを発行していますが紹介した8枚は年会費とサービス内容、ステータス性が釣り合っており、コストパフォーマンスが高いものとなっています。初めてのプラチナカードは、これらから選ぶことをオススメします!

以上、選ぶならコレ!クレジットカードランキング【プラチナ編】…という話題でした