横浜インビテーションカードのお得な優待サービスや保険などをご紹介!

横浜インベティーションカードは、JACCSが発行するクレジットカードです。横浜の夜景がキレイに写っているデザインが特徴的で、23万件以上の優待サービスに加え、安心の付帯保険も充実しています。今回はそんな横浜インビテーションカードについてご紹介していきます。

この記事で分かること
  • 横浜インビテーションカード概要
  • 横浜インビテーションカードの特典・サービス
  • 横浜インビテーションカードのメリット・デメリット
  • 横浜インビテーションカードの口コミ

横浜インビテーションカード概要

横浜インビテーションカード

  • 年会費:本人・家族会員ともに無料
  • 国際ブランド:MasterCard
  • 追加可能カード:ETCカード・家族カード(最大3枚)
  • 付帯保険:海外旅行傷害保険・国内旅行傷害保険・ショッピングプロテクション・カード盗難保険・ネットあんしんサービス
  • 申し込み条件:年齢18歳以上(除く高校生)で電話連絡可能な方(未成年者が申込者の場合は、親権者の方の同意が必要)

カードのデザインには横浜の美しい夜景がモチーフとなっており、「横浜観光プロモーション」により認定を受けたサービスが満載の年会費無料のカードとなっています。

通称「ハマカード」と呼ばれている、地域振興型のクレジットカードです。

横浜観光プロモーションとは?
「横浜観光プロモーション認定事業」は、横浜の集客力を高め宿泊や周遊を促進する事業や、横浜への来訪者の満足度を高める事業、 横浜の観光・コンベンション都市としてのブランドを向上させる事業の提案を募集し、大きな効果が期待できる事業を認定、支援する制度です。

公益財団法人横浜観光コンベンション・ビューロー(YCVB)が運営している制度であり、公益財団法人横浜観光コンベンション・ビューロー(YCVB)は、横浜市及び神奈川県を中心とする産業・技術等の情報資源や歴史的・文化的資源を活用し、国内外からの観光客の 誘致・コンベンションの誘致および開催支援等を行うことにより、横浜市及びその周辺地域における観光・コンベンションの振興を図ることを目的に設立された国が運営している財団です。

横浜インビテーションカードは国からの支援を受けたクレジットカードとなっています。

JACCSとは?
JACCSとは現在プロテニス選手をイメージキャラクターとして採用しているコンシューマーファイナンスカンパニーです。事業は主にクレジットカード、カード事業、ファイナンス事業、ペイメント事業などを行なっております。事業のメインがクレジットカードです。他の会社もたくさんクレジットカードを発行していますが、JACCSのようにクレジットカードに特化している企業は少ないでしょう

新規入会キャンペーン

横浜インビテーションカード Jリボ

キャンペーン内容は新規入会、Jリボサービスに登録すると合計でJデポが2000円分プレゼントされます。

Jリボサービスの登録でJデポ1000円分がプレゼント

Jリボとは支払い方法の1種です。自分で月々支払いたい金額を設定し、月々の支払いをほぼ一定にすることができる方法で、手数料がかかりますが、便利なサービスです。

カード入会と同時にJリポサービスに登録することで、さらに1000円分のJデポがプレゼントされます。入会の申し込み画面で登録することができ、プラスアルファでJデポがもらえます。

Jデポとは?
JACCSカードが発行する値引きシステムで、カードショッピング利用金額から、事前に付与された金額(Jデポ金額)を差し引いて請求される値引きシステムです。「Jデポ」には有効期間があり、有効期間内にカードショッピングを利用するだけで、自動的にJデポ金額分を差し引いてご請求がきます。つまり、2000円分のJデポを持っていて、月の利用代金が5000円だった場合、請求額から2000円引かれ、3000円の支払いだけでよくなります。

Jデポは何かしらの申し込みや手続きなしで利用できて、どこでなにを買ってもその合計利用代金から値引きされるので、ほぼ現金同様です。Jデポを月で使い切れなかった場合でも、繰り越され翌月に使えます。Jデポの有効期限は獲得から3ヶ月です。

国際ブランド

MasterCard

横浜インビテーションカード発行する際に国際ブランドはMasterCardとなります。

国際ブランドとは?
クレジットカードの支配の決済システムを24時間365日、世界中で提供しているブランドです。国際ブランドの表記はクレジットカードの表面の右下の大きくされています。それぞれの国際ブランドが別の決済ネットワークを使っており、店舗によってどの国際ブランドと提携しているかで決済ができるかが変わります。

例えば、VISAのクレジットカード決済しか取り扱っていない店舗では、MasterCardなどのカードでは支払いができません。したがって地域によって国際ブランドごとに強い地域、弱い地域が出てきます。Mastercardは世界2位の国際ブランドです。日本国内での利用、海外旅行などでもMasterCardを持っていて支払いに困ることはないでしょう。

VISAが世界ナンバーワンのシェア率を持っていますが、支払いできる場所での違いは特にありません。ヨーロッパでの利用えあればMasterCardの方が強いといわれています。

追加可能カード

 

家族カード

横浜インビテーションカード 家族カード

家族会員は、本人会員のクレジットカードと同じサービスを利用できる、会員の家族専用のクレジットカードである家族カードを最大3枚まで発行できます。請求は本人会員の口座から一括引き落としされ、利用分をまとめることができ家計の管理が簡単になります。さらに家族カードで利用した代金分もポイントが貯まりますので、お得です。

発行手数料、年会費共に本カードと同様無料です。

ETCカード

横浜インビテーションカード ETCカード

ETCカードは、ETCシステム(電子料金収受システム)を利用して有料道路を通行した際に、通行料金を精算(決済)するためのICカードです。料金所でお金を用意して支払う手間がなくなり、自動でクレジット決済となります。

つまり、キャッシュレス、スムーズに有料道路を利用することができます。そのJACCSカード会員専用のETCカードを発行手数料、年会費を無料で利用することができます。さらに、ETCカードを発行するメリットはETCの利用代金にもポイントが付与されることです。

申し込み資格

18歳以上でも高校生は発行が不可ですが、18歳の大学、専門学校に通っている学生や、高卒で働いている人、アルバイト、派遣社員、フリーターでも18歳以上で電話を持っていれば発行することができます。

注意
20歳未満の人は親の同意書が必要です。

ラブリィポイント

横浜インビテーションカードの利用でたまるポイントです。

ラブリィポイントとは?
毎月のカードショッピング利用合計金額200円ごとに1ポイントがたまり、たまったポイントに応じて商品と交換したり、他の提携会社のポイントに移行が可能です。有効期限はポイント獲得月から2年後の末日となります。

このラブリィポイントには年間の利用金額に応じてランクアップする「ラブリィ☆アップステージ」という制度があり、ステージに応じて翌年度のポイントが優遇されます。

年間利用合計金額(1/1~12/31で集計)が20万円以上でポイントん還元率が40%アップ、50万円以上で50%アップ、100万円以上で70%アップ、150万円以上で80%、200万円以上で90%、300万円以上で100%アップします。100%アップすると100円につき1ポイントが還元されます。

ポイントを貯めるのはとても簡単です。

いつものお買い物はもちろん、公共料金や携帯電話料金などの毎月の支払いに横浜インビテーションカード利用をすればポイントがたまります。

溜まったラブリィポイントには多数の使い道があります。

  • Jデポに交換
  • JACCSの商品カタログから商品に交換
  • VJAギフトカード、クオカード、アマゾンギフト券、iTunesカード、WebMoney、Google Playギフトカードなどの商品券と交換
  • ANA、JALのマイルに移行
  • dポイント、auWALLETポイント、Tポイント、楽天スーパーポイント、NANACOポイントなどの他社のポイントに移行

が可能です。

横浜インビテーションカード特典、サービス

J’sコンシェル

横浜インビテーションカード Jsコンシェル

J’sコンシェルは、(株)ベネフィット・ワンと業務提携した会員限定の優待サービスです。クレジットカードと別のメンバーズキット(J’sコンシェル専用カード・専用ID・パスワード)により、専用カードを店で直接提したり、専用サイトにログインし様々なおトクなサービスを受けることができます。

サービスには様々はカテゴリーがあり、旅行、レジャー・エンタメ、リラク・ビューティ、出会い・ブライダル、生活、カー、ハウジング、育児、学ぶ、健康、介護、ショッピング、お祝いと多数存在し、サービス総数は全国で230000件以上あります。

J’sコンシェルの優待サービスの例をいくつかあげます。

  • 国内宿泊ではシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルの素泊まりプランが1泊6500円〜26000円
  • ツアーであればベネフィト・ステーション パッケージツアーデスクが国内、海外パッケージツアーが基本旅行代金より3〜12%OFFで利用可能
  • 映画館の109シネマズ&ムービルの一般のシネマチケット1800円が1300円に値引き
  • カオケルーム歌広場の利用が室料20%OFF
  • 東京お台場大江戸温泉物語の入場券3044円が1900円に
  • 日産レンタカーが一般料金より21〜50%OFFで利用可能

例えば、家族3人で映画チケットが大人2人がそれぞれ500円引きでー1000円に、帰り温泉一人1000円引きでー3000円、ホテル宿泊が3人分の宿泊がー22000円で合計ー26000円で利用ができます。

 

J’sコンシェルは横浜の施設の割引も大変充実しております。

横浜の夜景の中でも特別まばゆい光を放つ「横浜ランドマークタワー」&「横浜マリンタワー」でもチケット割引を受けることができます。ランドマークタワーは四方がガラス張りで作られており、横浜の壮大な夜景をたっぷりと楽しむことができる展望台です。

あらかじめ「J’s コンシェル」で申し込みをしておけば、ランドマークタワーに大人700円(通常1,000円)、高校生・65歳以上600円(通常800円)、小・中学生300円(通常500円)で入場できます。横浜開港150周年という大きな時代の節目にあわせて新たに生まれ変わった横浜マリンタワーには横浜の歴史紹介スペース、マリンタワーオリジナルグッズを取り扱うショップなど様々なお店あり、そこのレストラン「THE BUND」で食事をすると季節のスイーツ一品をサービスでもらえます。 入場チケットも割引され、通常大人750円のところを「J’s コンシェル」なら350円まで値引きされます。

 

八景島シーパラダイス

八景島シーパラダイスは横浜にある水族館・遊園地・ショッピングモール・レストラン・ホテル・マリーナ等を含む複合型海洋レジャー施設です。こちらは家族での利用がおすすめです。「J’s コンシェル」を活用すれば、ワンデーパス大人・高校生が3,600円(通常は4,400円)になります。

 

モーションブルーヨコハマ

横浜赤レンガで有名なお店「モーションブルーヨコハマ」は食事をしながら音楽を楽しむことができるおしゃれなライブレストランです。デートや特別な日の利用がおすすめです。「J’s コンシェル」による優待が用意されています。ミュージックチャージ料が20%オフになります。

JACCSモール

JACCSモールは、インターコムクラブ会員限定の、ポイントがおトクにたまるポイントアップサイトです。JACCSモールを経由してショッピングや旅行予約をするだけで、ポイントが最大12%還元されます。

インターコムクラブとは?
ジャックスカード会員様の専用サイトです。利用代金明細やポイントの照会、キャンペーンエントリー、各種サービスの申し込みなどのサービスを24時間365日インターネットから利用できます。

Apple Pay

Apple Payとは?
iPhone7、Apple Watch series2以降利用できるサービスでクレジットカードやプリペイドカードをiPhoneで持ち運び、使えるようにする電子ウォレット機能です。

Apple Payでは「Suica(スイカ)」と「iD(アイディ)」「QUICPay(クイックペイ)」の3つの電子マネーに対応しています。Apple Payで使える電子マネーのうち、Suicaは前もってお金をチャージして使うプリペイド型電子マネーで、iDとQUICPayはクレジットカードのようにあとで請求がくるポストペイ型電子マネーです。これのどちらもiPhoneで使用することができます。

日本国内では使えるところが多くコンビニや電車など、小さな買い物をタッチでスムーズに済ますことができます。

付帯保険

横浜インビテーションカードには無料のクレジットカードとは思えないほど保険が充実しています。

海外旅行傷害保険

海外旅行傷害保険が自動で付帯されます。カード入会日から旅行の度に適用されます。

補償期間は1旅行(日本出発から帰国まで)あたり最長90日間です。

補償内容は偶然な事故によるケガが原因で、事故の日を含めて180日以内に亡くなられたときの傷害死亡が最高2000万円、偶然な事故によるケガが原因で、事故の日を含めて180日以内に後遺障害を生じたとき、その程度に応じて80〜2000万円が適用されます。

  • 事故の日を含めて180日以内に、偶然な事故によるケガが原因で医師の治療を受けられたときに、傷害治療費用として最高200万円
  • 疾病が原因で旅行期間終了後、48時間以内に医師の治療を受けられたとき、または特定の伝染病が原因で14日以内に医師の治療を開始したときに疾病治療費用が最高200万円
  • 他人の身体の障害または他人の財物の破損、または紛失について法律上の賠償責任を負ったとき最高2000万円
  • 携帯品が盗難、破損、火災などの偶然の事故にあって損害を受けたときに、免責3000円で1旅行かつ1年間の限度額が最高20万円
  • 捜索救助等が必要になった場合の救援者費用1年間の限度額が200万円
注意
複数のクレジットカード(他社カードを含む)付帯の傷害保険に加入している場合、死亡・後遺障害の保険金額は合算されず、最も高い保険金額が限度となり、各カード(他社カードを含む)に付帯する保険金額に応じて保険金が支払われます。

国内旅行傷害保険

JACCS国内保険

国内旅行をした際のかかる費用を、カードで事前に支払いした場合、特定の事故について保険金を支払ってくれます。

国内旅行をした際のかかる費用とは?
公共交通乗用具に搭乗中のケガ、宿泊施設内における火災・破裂・爆発によるケガ、募集型企画旅行参加中のケガなどにかかる費用のことです。
注意
この保険が適用されるには、公共交通乗用具の搭乗費用、宿泊施設の宿泊費用、宿泊を伴う募集型企画旅行参加費用を、横浜インビテーションカードで支払う必要があります。
  • 保険金額は事故の日を含めて、180日以内に亡くなられたときに最高1000万円
  • 事故の日を含めて、180日以内に後遺障害を生じたとき、その程度に応じて30万円〜1000万円
  • 事故発生日より180日限度の入院1日につき5000円
  • 入院保険金を支払う場合で、手術を受けられたとき手術の種類に応じて5万、10万、20万円
  • 通院1日につき、180日以内で90日が限度で3000円

が補償されます。

保険金が支払われない場合
  • 被保険者、保険金受取人の故意または重大な過失
  • 戦争、その他の変乱
  • 被保険者の脳疾患、疫病、心神喪失
  • 危険なスポーツ中のケガ
  • むちうち症または腰痛などで、それらの症状を裏付けるに足りる医学的他覚所見のないものなど
  • 被保険者の無資格運転、酒酔い運転
  • 被保険者の闘争行為、自殺行為または犯罪行為
  • 放射線照射・汚染、原子核反応、地震、噴火または津波など

の場合は保険金が支払われません。

注意
各保険金は、同様の保険が付帯された複数のカードを持っている場合、その中で最も高い保険金額を限度として支払われます。

ショッピングプロテクション

国内外を問わず、横浜インビテーションカードで購入した品物について、購入日から90日間、盗難・破損などの偶然な事故によって被った損害を年間100万円(1事故につき自己負担3,000円)まで補償してくれます。

注意
一部、補償の対象とならない商品があります。自動車(オートバイ含む)、自転車、携帯電話、ノート型パソコン等の携帯式電子事務機器およびこれらの付属品などが一例です。

カード盗難保険

カードの紛失・盗難による不正使用の損害を、届出前60日、のち60日、計121日間補償してくれます。

注意
この保険の適用には警察署へ被害届が必要です。

横浜インビテーションカード支払い方法

支払日は、末日締めで翌月27日に指定した銀行口座から引き落としされます。

  • 1回払い:毎月末日までの利用代金を、翌月27日に全額支払いする方法です。手数料は無料です。
  • 2回払い:毎月末日までの利用代金を、翌月27日と翌々月27日の2回に分けて支払う方法です。手数料は無料です。
  • ボーナス1回払い:ボーナスがある月に一括で支払う方法です。手数料は不要です。3月1日~5月末日のカード利用を7月27日で支払い、9月1日〜10月末日を12月27日に支払います。
  • 分割払い:3、6、10、15、20回から支払い回数を指定できます。手数料が必要で支払い回数によって手数料が違います。実質年率が12.25〜15%です。現金価格100,000円10回払いの場合の支払い例は100,000円 + 100,000×(6.8円/100円) =106,800円が支払い総額で月々の支払いは106,800円 ÷ 10回 = 10,680円です。
  • リボ払い:残高スライド元金定額リボルビング払いのことです。利用件数・金額に関わらず、支払いコースの金額に対し手数料を加算して、毎月支払いする方法です。毎月のショッピングリボ手数料は、毎月締切日のリボ利用残高に対して、1.25%(実質年率15.00%)となります。
リボ払い例
支払い合計が15万円で5000円を設定金額にした場合は、1回目の支払いは5000+支払い残高である150000円に金利1.25%をかけた金額1875円が加算され6875円となります。2回目の支払いは残りの支払額145000円×1.25%が手数料になります。

リボ払いを利用する方法は3つあります。

  • 事前登録型(Jリポサービス):事前に登録し「翌月一回払い」のショッピング利用分が自動的に「リボ払い」となります。計画的な支払いが可能です。
  • 後からリボ:買い物後に、希望の利用分のみを変更する方法です。急な出費が重なった際などに有効です。
  • 店頭でリボ:買い物の支払い時にリボ払いと店員さんに伝えると利用ができます。加盟店によっては利用ができません。

横浜インビテーションカードデメリット

PAKUTASO

  • ポイント還元が0.5%と低い
  • 紙の利用明細書は1回あたり80円(税抜)の手数料が発生する

横浜インビテーションカードメリット

PAKUTASO

  • J’sコンシェルで日本の23万の施設を優待サービスを利用できる
  • 保険の充実度は無料クレジットカードの中ではダントツ
  • Jデポが、利用できる店を問わず、どこでなにを買ってもその合計利用代金から値引きできる

横浜インビテーションカード口コミ

PAKUTASO

「このカードの最大の利点は年会費無料であるにもかかわらず、海外・国内旅行保険にショッピング保険と、主要な保険が完備されていることです。しかも海外旅行傷害保険は自動付帯と至れり尽くせりです。

海外旅行傷害保険の死亡保険金2,000万円もまずまずですが、注目すべきは最も重要な障害治療・疾病治療費が、それぞれ200万円と、他社のゴールドカード並みに付加されていることです。死亡保険金は合算できませんが、その他の保険金部分は発行会社の異なる複数のカードで合算でき、またキャッシュレス診療までカバーしているので、医療費の高い海外での治療に大いに役立ちます。

国内旅行傷害保険は利用付帯ですが、ショッピング保険(100万円)は免責3,000円で海外・国内の一括払いも対象です。注意点としては、入会キャンペーンにつられてJリボに登録すると、初回の引落分から金利が発生する5,000円の元金定額リボとなり、金利が大変なことになりますので、カード発行後は速やかにJリボを解除することをお勧めします。」

「横浜の夜景が印刷されていて、ウェブで見るより実物の方が渋くて良いです。」

「0.5%だけど、Jデポで利用額からの引き落としがありがたいです」

利用者は保険の充実度、J’sコンシェルに魅力を感じているようです。

横浜インビテーションカードまとめ

PAKUTASO

サブカードとしての威力が大きいです。年会費無料なので持っていて損をしないにも関わらず、旅行に行く時に持っているだけで保険に加入できます。

旅行保険は1日入るだけでも1000円かかったりしますので、それを無料で利用できるのはありがたいですね。

Jデポも、店を問わずに利用額からの引き落としされるので、これも魅力の一つとなっていますので、オススメできる一枚となっています。